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研究開発 派遣コラム

食品開発に携わる仕事、それぞれの1日のスケジュール
商品開発について紹介する連載。第6回は「商品開発で働く人たちの1日のスケジュール」です。

商品開発の仕事に就きたいと考えている方の中には、「実際に商品開発の仕事をしている人の1日のスケジュールが知りたい」と思っている方もいるのではないでしょうか。

ここでは、食品系の会社で商品開発の仕事に携わる方々のある1日のスケジュールをご紹介します。




商品開発職に就くには?面接や履歴書でのアピールポイント
商品開発のお仕事について紹介している連載。第5回は「商品開発の仕事に就くには?」です。

ここでは特に食品の新商品開発に携わる商品開発職をメインに、採用されやすい学部や商品開発に向いている人の特徴、面接や履歴書でオススメのアピールポイントなどをご紹介いたします。




食品系の商品開発の仕事をするのに役立つスキルや経験って?
商品開発のお仕事についてご紹介している連載。第4回は「商品開発の仕事に必要なスキルや経験」です。

商品開発としての仕事を遂行するには、仕事内容に見合った経験やスキル、資格が必要になります。

ここでは特に食品系の商品開発に焦点を当てて、持っていると就職の際や業務の遂行に役立つスキルや経験、資格をご紹介します。




商品開発の平均年収と待遇事情をご紹介
商品のアイデアを形にしていく「商品開発」について紹介する連載の第3回は、気になる「年収」と「待遇」についてです。

企業の商品の開発をおこなう「商品開発」。ときに商品の企画アイデアの立案などもおこなうことがある、企業の中枢を担う職種です。「商品開発の仕事に携わりたい」と考えている方も多いことでしょう。

ここでは、「商品開発」に携わる人たちの平均的な年収と待遇事情をご紹介します。




商品開発ってどんな仕事をしているの?化粧品開発の仕事内容をご紹介
「商品開発」のお仕事についてご紹介している連載。第2回は「商品開発の仕事内容」です。

一口で「商品開発」と言っても、業界によって開発している商品は多種多様。そのため「商品開発」の仕事内容も業界によって異なります。

今回は化粧品業界の商品開発についてご説明します。




商品開発とはどういう仕事? 企画との違いは?
各企業、争うようにさまざまな新製品を作り出しています。その新製品(商品)を生み出しているのが、「商品開発」のお仕事に携わる人々です。

企業の中枢を担っているとも言える「商品開発」ですが、実際どのような仕事をしているのでしょうか。また、「商品企画」とはどう違うのでしょうか。

今回から数回にわたり、「商品開発」の職種や仕事内容などについてご紹介していきます。今後連載していく記事は以下のとおりです。




品質保証の仕事に就くには?履歴書や面接でのアピールポイント
品質保証の仕事に就くには、人材が不足している今がチャンスだと言われています。とはいえ、品質保証は人気のお仕事。狭き門をくぐれる人は一握りです。
ではその一握りに入るには、どうしたらいいのでしょうか。

今回は食品の品質保証職を目指す方に、面接や履歴書、職務経歴書でのアピールポイントをご紹介いたします。




品質保証職の一日の流れとは?食品会社3社を例にご紹介します!
食品の品質管理担当者は、一日の仕事をどのような流れで行っているのでしょうか。

今回は食品会社3社を例に、一日のスケジュールをご紹介します。




品質保証の年収ってどれくらい?給与と待遇事情
転職を考えたとき、年収がどれくらいになるのか気になるところですよね。
品質保証の仕事では、いったいどれくらい年収がもらえるのでしょうか。

今回は、品質保証の平均年収や待遇事情などについてお伝えします。




品質保証にはどんなスキルが必要?向いている人の特徴は?
品質保証の仕事に就くには、どのようなスキルや知識が必要なのでしょうか。またどのような人が品質保証の仕事に向いているのでしょうか。

今回は、品質保証の仕事に求められるスキルや知識、向いている人の特徴をお伝えします。




品質保証の仕事内容とは?
商品の品質が水準以上を満たしていることを約束する、品質保証の仕事。私たちが安心して商品を購入できるのも、品質保証のおかげであると言えるでしょう。

しかしその詳しい仕事内容をご存知の方は、少ないのではないでしょうか。

ここでは、新商品の企画段階から販売後のアフターサポートまで、幅広い場面で活躍している品質保証の仕事内容をご説明します。


そもそも品質保証とは何? 知っておきたい品質保証の概要

「品質管理」と「品質保証」。2つはよく似ていますが、「品質管理」が工場やラボ、研究所などで様々な検査・分析を行って品質を管理する、いわゆる「現場仕事」に対して、「品質保証」はオフィスなどで様々な情報をまとめた書類を作成し、品質を保証する「オフィスワーク」であることが、大きな違いでしょう。

今回から数回にわたって、食品の品質保証職についての記事を連載します。予定している記事の内容は以下のとおりです。

品質管理職の一日の流れとは?食品会社3社を例にご紹介します!

食品の品質管理担当者は、一日の仕事をどのような流れで行っているのでしょうか。
今回は食品会社3社を例に、一日のスケジュールをご紹介します。



品質管理職に就くには?採用されやすい学部やアピールポイントをご紹介!

食品の品質管理職に採用されやすい学部はあるのでしょうか。また履歴書や面接では、どのようにアピールするとよいのでしょうか。

今回は食品の品質管理職を目指す方へ、採用されやすいと言われている学部や、履歴書・面接等でのアピールポイントをご紹介します。


品質管理に求められるスキルとは

品質管理とは、商品やサービスの品質を管理し、品質を保証するための仕事です。分野や業界によって品質管理の内容は違いますが、基本的に求められるスキルは同じであると言えます。

ここでは、品質管理に求められるスキルや人柄、持っていると有利な資格について紹介します。


食品業界における品質管理の仕事内容は? やりがいとは?

企業が行う仕事のひとつに、その商品やサービスの品質をしっかりと管理し、保証するというものがあります。「品質管理部」という部署を持つ企業も多く、品質管理と品質保証は企業にとって欠かせない職種です。

しかし、ひとことで「品質管理」と言っても、いったいどのようなことをしているのかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。


品質管理の年収ってどれくらい? 給与と待遇事情

品質管理の仕事に就いてみたいとお考えの方は多くいらっしゃると思います。

品質管理は食品メーカーなどの製造現場や工場などから求められている職種ですが、気になるのはその年収や待遇ではないでしょうか。

そんな方のために、ここでは品質管理の年収や待遇事情を紹介します。


そもそも品質管理って何のこと? その概要をご説明します!

企業は商品をできるだけ安く販売し、多くのお客様に購入してもらいたいと考えています。

しかし安さばかりを追求して商品の質が落ちてしまっては仕方がありません。コストを抑えつつ、品質もしっかりと維持する商品の開発が必要となります。そこで活躍するのが「品質管理」です。


30代の転職事情と押さえておくべきポイント

30代は働き盛りの年代です。仕事にやりがいを感じ始める方も多いと思いますが、逆に現在の職場に満足できないなどを理由に転職を考える方も多いのではないでしょうか。

一般的に30代は転職のラストチャンスとも言われ、20代での転職とは押さえておくべきポイントが変わります。


去年の平均年収は? 業種別2016年平均年収ランキング

就職や転職を考えている方々が仕事を探す際に気になるもののひとつに、就職先の年収があると思います。できることなら年収の安定した業界で働きたいですよね。

日本の労働者全体の平均年収は約440万円と言われています。では業種別に見たときの平均年収はどのくらいなのでしょうか。


【理系研究職】への転職で知っておくべきキーワードト

現在、化学系エンジニアの求人数が増加の傾向にあり、理系の知識を持った人材が各業界で必要とされています。それと同時に、研究職への転職を考えている方も増えているようです。

良い転職先を見つける手段は様々ありますが、最近ではインターネットでキーワードを検索し、その検索結果をもとに転職先を探す方も多いのではないでしょうか。


タイミングは? 産後に派遣社員として復職するメリット

多くの女性にとって、結婚や妊娠、出産はキャリアの半ばで訪れるライフイベントです。

出産を機に離職したとしても、ある程度落ち着いたら再び仕事をしたいと考えている女性は少なくありません。しかし一方で、産後、子育てしながらの復職には難しい部分が多いのも事実です。


タイミングはいつがいい? 転職に適した時期とは

「転職したいな」と漠然と考えてはいるものの、今の仕事の忙しさなどからなんとなく先延ばしにしてしまうという人は少なくありません。

タイミングがわからなかったり、なかなか一歩踏み出せなかったりという人もいるかもしれませんね。
転職活動を始めるのに適した時期や、転職するのに向いている時期というのはあるのでしょうか。


食品の「商品企画」「商品開発」に求められる能力やスキルとは?

新商品の企画や開発は、企業にとって未来の売上を確保するために重要な業務です。

しかし次々に生み出される新商品の中で、人気商品となるものは一握りにすぎません。食品業界では、新商品がヒット商品になる確率は100分の1とも1000分の1とも言われています。


「研究職」の転職は企業研究が重要! 大切な情報収集のポイント

理想的な転職には、志望する会社の企業研究が欠かせません。職種に限らず、しっかりと企業の情報を取り入れ、理解しておくことが必要です。

特に研究職は求人数も少なく、人気の高い職種です。たとえ研究職から研究職への転職であったとしても、応募者は自分と同じく研究職として働いていた人が多い傾向にあるため、ハードルが下がるとは限りません。


いつ誰に伝えるべき? 退職を決めたときの伝え方

転職活動というと、転職先を見つけて内定をもらうことにばかり意識が向きがちですが、スムーズに転職するためには現在の勤務先を円満に退職するのも大切なことです。

初めて退職するという人の場合などは特に、退職の意思をいつ、誰に伝えるべきなのか、退職に向けて具体的にどのような手順を踏めば良いのかなど、判断に迷うこともあるでしょう。



選び方にはコツがある! 後悔しない転職先の見つけ方とは?

――仕事をする上で自分は何を大切にし、転職先の会社にどういったものを求めるのか。

あなたはすぐに答えられますか?

転職先の会社選びにおいて一番大切なのは、「その会社があなたにとって理想的な働き方ができるかどうか」ではないでしょうか。


理系の転職 文系よりメリットがある点はどこ?

転職には応募先企業の事業内容や担当する仕事内容、待遇などを事前に確認してから応募するという流れがあります。

なかには応募資格を設けている企業もあり、その場合は専門的な知識やスキル、研究実績などが求められる場合がほとんどです。そのため、大学で学んできた学問が文系か理系かで選べる仕事の選択肢も違ってきます。



転職の際に有利に働く! 理系出身者におすすめの資格4選

一般的に、理系出身者は転職や就職に有利だと言われます。 その大きな理由として、文系出身者と比べて専門的な知識や技術を身につけていることを明確に示しやすいという点が挙げられるでしょう。

中でも「資格」は自身の持つ専門技術や能力を相手にわかりやすく示すことができます。そのため理系の転職では、特定の資格を取得していることが条件とされている求人も少なくありません。



20代と30代でどう違う? 転職活動時の世代別ポイント

20代で早めに転職する人、経験を重ねてある程度の実力を付けた30代で転職する人、転職を考える年齢は人それぞれです。

どちらの場合にもその世代なりのニーズがありますが、20代と30代とでは企業が期待するものが異なります。

20代と30代、それぞれの転職活動のポイントを押さえておきましょう。


食品業界への転職を目指すなら知っておきたい業界の特徴

転職を考えるにあたって、現職とは異なる業種や職種に目を向けてみたいという方も多いと思います。

「食」は私たちの生活に欠かせないもの。身近な存在だからこそ、それに携わる仕事というのもなんとなくイメージできるかもしれません。


リケジョ必見! 大学院に行くのは就職に有利?

学部の3年生にもなると、気になって来るのが「就職」ですね。

友達との会話の中でも、就職活動に向けた話題が増えてくる頃でしょう。

理系女子の場合は、「学部卒で就職するのか、大学院に進学するか」の選択に迷う場合も多いと思います。

転職の面接で好印象を持たれるメイクのポイント4つ

採用面接は転職活動の中でも山場とも言える場面ですね。

面接担当者に良い印象を持ってもらうためには、履歴書や話す内容だけでなく、身だしなみにも十分に気を配る必要があります。

女性の場合は、服装や髪形に加えて、「メイク」にも注意したいところです。

転職成功を祈願するならここ! 都内の初詣スポット4選

新年を迎えるにあたって、「来年こそは転職しよう」という気持ちを強めている方も多いのではないでしょうか。

転職活動を成功させるためには、もちろん本人の努力や能力が重要ですが、やはり運が必要になる部分もあるものです。

2017年の初詣は、転職活動にご利益のある神社・仏閣にお参りしてみてはいかがでしょうか?

理系女子は特に有利!就職・転職がしやすくなる「女性活躍推進法」

2015年8月に国会で成立し、2016年4月より施行された「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(女性活躍推進法)。

この法律が施行されたことにより、今後はより一層女性が活躍する職場が増え、女性の就職や転職もしやすくなると言われています。

特に理系女子については、大手企業への就職が有利になることが期待されます。

「サプリメントアドバイザー」とは?資格取得と活用について

ダイエットや健康保持において食生活との関係が注目される中、食事だけでは不足しがちな栄養素を補給する手段として、サプリメントや健康食品を活用する人が増えました。

しかし一般消費者にとって、さまざまなサプリメントの中から自分が優先して摂るべき商品を選ぶのはなかなか難しいものです。

復職する際に押さえておきたい「働くママの心得」3つ

育児休業を終えて復職すると、休職前とも育休中ともまったく異なる新たな生活が始まります。

復職してこれからワーキングマザーになる人は、どのようなことを心得ておくべきなのでしょうか?

働くママの心得を3つご紹介します。

ワーキングマザー必見!食材の宅配サービスを選ぶポイント

ワーキングマザーにとって負担が大きい家事の一つに「食材の買い出し」があります。

その負担を軽減する一つの方法が、食材の宅配サービスを活用すること。

さまざまある宅配サービスの中から、どんな点に注目して選べば良いのかについて考えていきましょう。

履歴書の証明写真を撮るときのコツと注意点

転職活動で必ず必要になるのが履歴書。
履歴書に貼付するための証明写真の撮影は、転職活動の初期段階で行うのが一般的です。

しかし、日常のスナップ写真に写る機会はあっても、証明写真を撮る機会というのはそれほど多いものではありません。




仕事の疲れをリセット!良質な睡眠をとる6つのポイント

「夜ふかししたわけではないのに、朝起きても疲れが取れていない」
「仕事中、眠くてぼんやりしてしまう」

そんなことを毎日のように感じている方は、睡眠の質が悪いのかもしれません。
睡眠の質を高めるためのポイントを押さえましょう。


健康食品の専門家「食品保健指導士」ってどんな資格?

健康志向の高まりが見られる中、健康維持に役立つ食品やバランスの良い食事が注目される機会が増えています。

いわゆる「健康食品」と呼ばれる食品もさまざまな商品が店頭に並んでいますが、消費者の視点からはどれを選べば良いのか、なかなか判断が難しいものですよね。

思わず納得!話題の「理系女子」3つのあるある

「理系女子」略して「リケジョ」という言葉もすっかり定着した感のある この頃。理系の女子学生や、研究職をはじめ理系の仕事に就く女性のみな さんもリケジョと呼ばれる機会が増えているのではないでしょうか?

注目されるようになったとは言え、世間では理系の女性というのはまだま だ少数派です。時には勘違いされたり、偏見で見られたりすることもある でしょう。「理系は男性の学問」という認識が広まっているからこそ、そこ で活躍する女性が特別視されている状況だとも言えますよね。

忙しい女性必見!「電子レンジ調理」で賢く時短しよう

働く女性にとって、毎日の家事にかける時間は少しでも短くして負担を減ら
したいというのが本音ではないでしょうか。

掃除や洗濯は頻度をコントロールしてまとめて行うこともできますが、料理は 基本的に毎日行う必要があるものです。だからこそ、少しでも調理時間が短縮 できる工夫を取り入れ、上手にやりくりしていきたいですよね。

ストレスで生理痛が重くなる!? 働く女性の生理痛対策

子宮が未熟な10代の頃は、生理のたびにひどい生理痛に悩まされる女性が少なくありません。こうした子宮の未発達によって起こる生理痛は、成人して子宮が成熟するにつれて軽くなっていくのが一般的です。
ところが一方で、「学生の頃は生理痛があまりなかったのに、社会人になってから生理痛が重くなった」と悩む女性も少なくありません。 中には、痛みのために動けなくなってしまったり寝込んでしまったりするほどの重い生理痛になる人もいます。

しっかり把握!「トクホ」「栄養機能食品」「機能性表示食品」

テレビや雑誌などでスーパーフードや食品の健康効果などが取り上げられる機会が増え、「からだに良い食べ物」を選んで食生活に取り入れたいと考える人も多くなっています。

そんな中で注目されるのが健康食品です。健康食品には明確な定義はなく、健康の保持や増進に役立つ食品として販売・利用されているもののことを広く指しています。

研究職への転職は難しい!?その理由とは

食品メーカーや化粧品メーカーをはじめとした多くの生産・製造系企業では、先行投資として研究開発部門を設け、新たな技術の開発や成分の探索などを行っています。

こうした部門でさまざまな研究を行うのが「研究職」です。

一度はほかの職種に就いたものの、やはり研究職に就きたいという方もいるでしょう。

常備菜や食材冷凍を活用! 働くママの料理のコツ

働くママにとって、仕事と両立して毎日の家事や育児をこなしていくことは
とても大変ですよね。

忙しさに追われるあまり、結局できあいのものを買ってきたり外食をしてし
まったりして、出費がかさんでしまうとお悩みのママも少なくありません。

出費の面だけでなく家族の健康を考えても、できれば栄養バランスの良い食事を手早く作れたらうれしいですよね。

夏の終わりの肌を守る! 美肌をつくる栄養素と含む食材

高温多湿な日本の夏は体力の消耗が大きく、さまざまなダメージや疲れが少しずつ蓄積されてしまいがちです。

夏も終わり頃になると、だるさや食欲不振などといった「夏バテ」を感じる方も少なくありません。過酷な夏を乗り越えてきたダメージは「肌」にも表れます。

新しい介護食品「スマイルケア食」とは

内閣府の高齢化社会白書(2016年版)によれば、2015年10月1日現在の日本の総人口は1億2,711万人。そのうち65歳以上の高齢者人口は3,392万人で、総人口の26.7%を占めています。

高齢化率は今後も上昇の見込みで、2060年には2.5人に1人が65歳以上、4人に1人が75歳以上になる「超高齢化社会」が到来すると推算されています。

夏場の食品管理は慎重に! 「食中毒」を予防するお弁当づくり

高温多湿な日本の夏は、食品の足が速くなります。

食品に付着した細菌が原因で胃腸炎などを起こす、いわゆる「食中毒」も起こりやすいもの。特にお弁当は食中毒を引き起こす原因になりやすく、調理の際には十分注意したいところです。

今回は、食中毒を予防するためのお弁当作りのポイントをご紹介します。

家庭に求められることは? いまさら聞けない「食育」の基礎知識

近年、「食育」という言葉を耳にすることが増えました。しかし、その意味についてはまだまだあまり理解されておらず、言葉だけが独り歩きしている状態に近いと考えられます。

皆さんの中にも、その名のとおり「食」についての「教育」であることはわかっても、具体的にどういったことが食育にあたるのか、何を目的としているのかなどといったことはよく知らないという方が多いのではないでしょうか?

毎日の夕食を手軽に! 忙しい女性にオススメの「作り置き生活」

節約やダイエットのために、頑張って自炊をしているという1人暮らしの女性は多いもの。

朝から夜まで忙しく働き、家に帰ったらゆっくりする間もなく食事の準備を始める……。 料理を作るのは嫌いじゃないけど、毎日はさすがに疲れるという方も中にはいるのではないでしょうか。

食の安全を実現するための資格試験「食品表示検定」とは

食品や飲料品のパッケージに、右図のような表示がされているのを見たことはありませんか?これは「食品表示」 といい、消費者が食品を選ぶ上で安全や品質を判断するための重要な役割を担っています。

みなさんの中にもスーパーなどで買い物をする時に、原材料や原産国、カロリーなどの情報を参考に商品を購入している方が多いのではないでしょうか。

神の食べ物!? 要注目のスーパーフード「カカオニブ」

健康効果や美容効果を期待できることで注目される「スーパーフード」。

日本でもアサイーやキヌア、チアシードなどさまざまな食品がブームにな り、次なるスーパーフードとして注目を集めている食品も増えています。

その一つが、「カカオニブ」です。
カカオニブとはどんな食品なのでしょうか?


留守番は何歳からがよい? 働くママと子どもの夏休み事情

働くママの大きな悩みといえば、やはり長い夏休み。
フルタイム正社員で働く世のママは、子どもだけで夕方までの長い時間を過ごさせることに抵抗を感じない人はいませんよね。
学童保育に預けるか、一人で留守番させるか、実家に預けるのか……選択肢はさまざまあり、どれが適切なのか迷うことも珍しくありません。
では、同じように働くママたちは、夏休みの夕方までの時間をどのように対処しているのでしょうか?


エアコンでの冷えがむくみの原因! オフィスでできるむくみ対策

オフィスのエアコンが寒すぎて、夏でも冷えに悩んでいる人は多いもの。
体が冷えた状態というのは、血流が悪くなって滞ってしまった状態です。

人の体は±5度以上の急激な気温変化には対応しきれない仕組みになっているため、暑い屋外と寒いオフィスを行き来するような生活が続くと、体調が崩れやすくなってしまいます。
さらにオフィスワークなどで座っている時間が長い人は、あまり足を動かさないために足の筋肉も衰えてしまいます。


「機能性表示食品」スタートから1年、現状と課題は?


2015年4月1日に始まった機能性表示食品制度。
制度導入から1年を経て、食品業界にはどのような変化が見られたのでしょうか。

機能性表示食品制度の現状と、今後の課題などについて見ていきましょう。


話題のスーパーフード「タイガーナッツ」ってどんなもの?

栄養価が高い上に、低カロリーでヘルシーといわれているタイガーナッツ。
アサイーやチアシードに次ぐスーパーフードとして、海外セレブやニューヨーカーから絶大な人気を集めています。

最近では日本でもテレビで紹介されるなど注目され始めていますが、タイガーナッツにはどのような効果があるのでしょうか。



副作用もある? 知っておきたい「トクホ」とのつきあい方

根強い人気を誇っている、トクホ(特定保健用食品)。
現在認可を得ているトクホ商品は、なんと900品目を超えています。

みなさんの中にも健康を考慮してトクホのマークが付いている商品を選んで購入しているという方も少なくないのではないでしょうか。



名前が似ているけど実は違う資格! 栄養士と管理栄養士

よく似た名前の資格である「栄養士」と「管理栄養士」。

「名前が似ているということは、仕事内容も似たようなものかも?」と思われるかもしれませんが、この2つの資格は取得のための手順や求められる知識も全く異なります。

今回は、仕事内容をはじめとする栄養士と管理栄養士の違いについてご紹介しましょう。


糖の吸収を抑える「難消化性デキストリン」の保健効果って?

食品売り場で見かける機会も増え、一般的な認知度も高まっている「特定保健用食品(トクホ)」。 飲み物などを購入する時、「どうせ買うならトクホ商品にしようかな」と手に取ったことのある方も多いかと思います。 しかし、具体的にどんな成分が含まれているのかについてまではご存知ないという方も少なくないのではないでしょうか?

今回は、トクホなどで最近注目を集める成分の一つ「難消化性デキストリン」について、どういった成分なのかや期待される保健効果などをご紹介します。


子どもの急病! 仕事を休めない時はどうする?

子育てしながら働く親にとって、最も難しい問題となるのが「子どもの病気」です。

小さな子どもというのは、想像以上に頻繁に発熱などの症状に見舞われるもの。そして、保育園は病気が治るまで子どもを預かってくれません。
しかし、仕事の状況によっては休んだり早退したりするのが難しい場合もありますよね。 子どもが急病で、自分が世話をしてあげられない時にはどうすれば良いのでしょうか?


香りのスペシャリスト「調香師」ってどんな仕事?

私たちの身の回りには、いろいろな「香り」が存在しています。

香水や芳香剤はもちろんのこと、食べ物や飲み物、化粧品や洗剤など、さまざまな製品に香りが付けられていますよね。シャンプーや化粧品などを選ぶ時、香りが好みかどうかを重視するという方も多いのではないでしょうか?

これらさまざまな製品の香りに深く関わるのが「調香師」の仕事です。
今回は、調香師という職種についてご紹介します。


会社員と公務員? 食品衛生管理者と食品衛生監視員の違いとは

食品衛生に携わる仕事には「食品衛生監視員」と「食品衛生管理者」という2つの資格があることはご存知でしょうか。

今回は、名称は似ていますが役割が異なる2つの資格についてご紹介します。 資格取得を検討している方や食品衛生に携わる仕事への転職を望まれている方は参考にしてくださいね。


早めに動くことが大切! 子どものための保育園探し

最近よく聞くようになった「保活」は、子どもを預けるために保護者が行う保育園や保育所を探す活動のことです。

妊活前の夫婦だからといって、関心を抱くには早すぎると思っていませんか。 そんなことはありません。保活は子どもが生まれる月によって活動の明暗を分ける可能性があるのです。
今回は子どもが生まれる前に知っておきたい、保育園の入園までの道のりについてお話します。


食品衛生管理の国際基準「HACCP」段階的に義務付けへ

食品業界に携わる方や関心のある方なら、「HACCP(ハサップ)」という言葉を耳にすることがあるかと思います。

HACCPは、安全で衛生的な食品を製造するための管理方法です。

日本ではこれまで大手企業を中心に自主的に導入されてきましたが、欧米など諸外国ではHACCPの制度化が進んでいることを踏まえ、厚生労働省はHACCP認証取得を段階的に義務付けるおおよその方針をまとめました。


TPPが食品業界に与える影響とは?

ここ数年、ニュースなどで耳にすることが多い「TPP」。
なんとなくは知っているけど、正確にはわからないという方も多いのではないでしょうか。

TPPに参加することによって、食品業界も大きな影響を受けると考えられています。


食品メーカーで働く「応用研究職」の仕事内容とは?

食品に関係した職業にはたくさんの種類があるため「食品業界に転職したいけど、どれが向いているのか分からない」と頭を悩ませている方も中にはいるのではないかと思います。

今回はそんな風に食品業界への転職を漠然と考えている方に向けて、食品メーカーに欠かせない職業の1つである「応用研究職」の仕事内容についてご紹介します。


未経験者が食品開発職に転職するための3つの方法

「新しい味を生み出す仕事」である食品開発職は、夢のある人気の高い職業となっていますが、決して間口は広くないため目指す場合には工夫をしなければなりません。

では未経験者が食品開発職に転職するためには、具体的にどのようにすればいいのでしょうか。

食品開発職に転職するための方法を3つご紹介します。


フランスで「食品廃棄禁止法」が成立!日本の反応は?

2016年2月に「食品廃棄禁止法」がフランスで成立したというニュースをご存知ですか?

食品廃棄禁止法は、これから食品業界で働こうとしている方であれば必ず知っておくべき、日本の食品業界に大きな影響を与える可能性がある法律となっています。


生活リズムを整えよう!職場復帰前にやっておくべき準備

結婚や出産を機に職場を離れた方の中には、子どもが保育園に入園したタイ ミングで職場復帰をしようと考えている方も多いのではないでしょうか。

職場復帰をする際には、復帰後スムーズに仕事が進められるように事前準備 をしておくことが大切です。

そこで今回は、職場復帰前にやっておくべき準備について紹介します。


「食品表示法」施行による食品メーカーへの影響


2015年4月1日に「食品表示法」という、食品の表示に関する新しい法律が施行されたことをご存知ですか?
すでに食品業界で働いている方はもちろんのこと、これから食品業界で働こうと考えている方も、この食品表示法のことは覚えておくようにしなければなりません。
今回は食品表示法に関する基本的な情報をお伝えしていきたいと思います。


子育て中の女性が履歴書を書くときの3つのポイント

子育て中の女性が企業に応募をする際には、押さえておくべきポイントがいくつかあります。

特に書類選考や面接で採用担当者に見せる履歴書は、子育てをしていることがマイナスポイントにならないように注意しながら書かなければなりません。


共働き夫婦が上手に家事を分担するためのポイント

夫婦が共に働いている「共働き夫婦」の場合、一人で家事をするのは非常に困難であるため、夫婦で協力して家事をこなしていく必要があります。

では共働き夫婦が家事をする際には、どのようなところに注意をすればいいのでしょうか?

今回は「共働き夫婦が家事を分担する際に大事なポイント」についてご紹介します。 ぜひ、楽しい夫婦生活を送るためのヒントにしてみてください。


産休・育休中にやることはたくさんある!?職場復帰に向けてやっておくべきこと

出産経験がない働く女性にとって、初めての産休・育休取得は不安が大きいものです。 しかも休暇を取ったからといって育児に専念できるかというと、実はそうでもありません。

ここでは出産後の職場復帰に向けて先輩ママたちがやっていたことを参考に、産休・育休中にやっておくべきことを紹介します。


商品開発の祭典!「食品ヒット大賞」について

年に1度、前年に流通した食品の中でもっともヒットした商品を選考して表彰する「食品ヒット大賞」というものをご存じでしょうか?

普段、コンビニやスーパーなどに並べられる商品が評価されるため、私たちにも身近な祭典と言えます。

ここでは、食品ヒット大賞についてご紹介致します。

一番多いのは? 女性が転職をする4つの理由

結婚後も社会に出て働き続けたいと考える女性が増えるにつれ、女性の転職も多くなってきています。 一度勤めた職場で問題なく働き続けられるなら理想的ですが、さまざまな事情から前向きに転職を決意する女性は多いのです。

世の中の女性たちは、どんな理由で転職を決めるのでしょうか?
主な理由を4つご紹介します。

女性にとって働きやすい会社の条件とは?

女性の社会進出が進んでいるとは言え、男性中心の時代が長かったビジネスシーンにおいて、 まだまだ「女性は男性と比べて不利」と感じている働く女性は多いかと思います。

多くの女性はキャリアの中で、結婚や出産、育児といったライフステージの転換を迎えます。 そうした変化の中で安心して働き続けることができるかどうかは、勤務先の会社によって大きく変わってくるのです。

文系VS理系 年収が多いのはどっち?

日本では多くの人が高校で文系か理系かを選択し、文系なら国語や英語、社会などの文系科目に、理系なら数学や理科などの理数系科目に重点を置いて勉強するようになります。
そしてそれはそのまま大学の学部選択にも直結します。
さらに弁護士を目指すなら法学部を、医師を目指すなら医学部を出る必要があるように、大学の出身学部によってその後の職業もある程度決まってくるため、文系と理系のどちらを選べばいいのか悩む方も多いのではないでしょうか。

理系女性に人気の仕事は?業界は?

文系に比べて職業の選択肢が多いといわれる理系。
論理的な思考、数字に強いといった点から企業の評価も高い傾向にあり、進学率の向上と共に、理系を選択する女性が増えています。

金融業界や総合商社といった文理を問わない仕事につく理系女性も多いですが、理系ならではの仕事に就く場合、どのようなものがあるのでしょうか。
理系女性に人気の業界と併せて見てみましょう。

ママの職場復帰は派遣がオススメ!派遣で働くメリット・デメリット

結婚、出産を機に退職をしても、育児が一段落したら再び職場復帰したいと思っている女性は多くいます。 特に出産前は技術職や資格職などに就いていたり、スキルを持っている方ならば、そのスキルを活かした仕事に再び就きたいと思うのは当然ですよね。

しかし正社員での復帰は、子どもの世話をしなくてはならないママにとって難しい部分も多いものです。 そんな時に最適なのが派遣という働き方。

もう1度働きたい!仕事のブランクを強みに変える方法

結婚や出産を機に一度は退職したけれど、「やっぱりもう一度働きたい」と再就職を考える女性は多いようです。

しかし子育てに専念しているうちに、気がつけば数年のブランクができていたということもあります。

そんなブランクを強みに変えるためには、どのような方法があるのでしょうか?

食品業界の現状と将来性について

食品メーカーへの就職を考える時、「食品業界の現状や将来性はどうなのだろうか?」というのは気になるところではないでしょうか。
そこで今回は、食品業界の動向や今後の展望などについてお伝えします。

まずは食品業界の動向について見てみましょう。
平成25-26年の国内の主な食品メーカー126社の売上高合計は18兆0,388億円となっており、平成17年から平成25年にかけて緩やかに増加を続けています。

食品メーカーの重要課題、異物混入対策について

ここ2~3年に発生した異物混入問題は、社会に大きなインパクトを与え、多くの人が食の安全性について見直すきっかけともなりました。

こうした異物混入問題に対して、食品メーカーはどのような対策を行っているのかについてお伝えします。

品質管理とどう違うの?「品質保証」の仕事内容とは

食品メーカーなどの求人を見ていると「品質保証」という仕事が目に留まることがあると思います。

文字通り「品質を保証する」仕事だということはなんとなく想像がついても、具体的にどういった業務を行っているのか、イメージしづらいという方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、食品メーカーにおける品質保証の仕事内容について、ご紹介したいと思います。

妊娠中・育児中も安心して働くために 知っておきたい女性の権利

働く女性の多くが、キャリアの途中で結婚や妊娠、出産といったライフイベントを迎えます。
「結婚や妊娠を機に仕事を辞めて家庭に入る」という女性もいますが、最近では結婚後も、出産後も仕事を続けていきたいと考える女性も増えています。
妊娠や出産などに際しても安心して仕事を続けていけるように、女性にはたくさんの権利が法律で認められています。

仕事と家事を両立させるために大切な4つのこと

育児休業を終えて職場復帰する女性にとって、復帰後「仕事と家事の両立」ができるかどうかというのは、不安に感じやすいところだと思います。

家事と育児を回せるのか、仕事はこなせるのか、最初からその1つ1つを乗り切る自信が持てないのは当然のことです。
今回は家庭と仕事をうまく両立させ、生活に少しでもゆとりを生み出すためのコツをご紹介します。

活躍に期待! 理系職の女性が増えている理由とは?

メディアなどで話題となった「リケジョ」という言葉が象徴するように、理系職を目指す女性が非常に多くなりました。

これには企業などが女性の細やかな視点や能力を必要としているという背景があり、実際に理系の職種で活躍する女性も増えています。

ではなぜ理系職の女性が増えているのでしょうか。
そして、彼女たちが持つ能力とはどんなものなのでしょうか。

カロリー制限と糖質制限、ダイエットにはどっちがいい?

「少しダイエットした方がいいかな」と感じた時、気になるのは「どのダイエット方法がいいんだろう?」ということですよね。忙しくてなかなか運動する時間を取れないという人は、食事制限に注目することが多いのではないでしょうか。
食事制限によるダイエット法で代表的なものに、「カロリー制限」と「糖質制限」があります。それぞれどんな方法なのか、どちらの方が良いのかについて見ていきましょう。

研究開発職にはどんな人が向いている?

企業で新商品開発などに関連した研究を行う「研究開発職」。
就職や転職を考えるにあたって、
「研究開発は自分に向いている仕事だろうか?」
と気になっている方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、研究開発職にはどんな人が向いているのかについてお伝えしたいと思います。

製品の安心・安全を守る「品質管理」の仕事内容とは?

食品メーカーや化粧品メーカーなど、製造を行う多くの企業には「品質管理職」という職種があります。

品質管理職では、どのような業務を行っているのでしょうか。
また品質管理職に就くために必要なスキルはどのようなものでしょうか。

今回は品質管理職の仕事内容や必要なスキル、やりがいについてなど、詳しく解説していきたいと思います。

食品の「商品開発担当者」に役立つ資格とは?

食品メーカーなどで新商品の開発に取り組む、商品開発担当者。
私たちの生活と切り離せない「食」に、自らの考えやイメージを反映しカタチに出来る、やりがいのある仕事です。

商品開発担当者には、多方面の専門的な知識が求められます。
必須となる資格は特にありませんが、持っていると仕事に活かせる資格はあると言えるでしょう。
ここでは、「食品の商品開発に役立つ資格」をご紹介します。

新たな「機能性表示食品」制度が与える影響とは?

健康食品などを買おうと手に取った時に、表現があいまいで「結局のところ、何に良いのかわからない……」と感じたことはないでしょうか?
そんな状況が、今後は少しずつ変化していくかもしれません。

カギとなるのは、2015年の4月からスタートした「機能性表示食品」制度です。
今回は、この制度の内容と今後考えられる影響などについてお伝えします。

新しい味を生み出す!食品の「商品開発」の仕事内容

わたしたちが生きていく上で欠かせないのが「食」です。
身体活動のためのエネルギー源となるのはもちろん、おいしい食事は心を満たすためにも大切なものですね。

そんな大切な食に、開発者として携わってみたいと考えている方も多いのではないでしょうか?

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